
300円ショップでかわいいアクセサリーを見つけたので、姉姪に連絡します。
優柔不断な姉姪は、どれもカワイイと決めきれない様子。
いくつもある中から、一品に決めるのが買い物の醍醐味でしょう。
しかし、300円となると2ついいか、3つでもいいかとなるのです。
この考え方はよくないと思い、一つに絞らせようとします。
姉姪の答えは「赤いハート!」
分かった!OKだぜ!と電話を切り、私の推しは“赤いさくらんぼ”だったのにな~という想いと戦うことに。
そして敗北。
赤いハートと赤いさくらんぼをどうぞ。